2017年の国分高校の【早慶上理】の現役合格者数は2名(国分高校のHP掲載データより
2名とも東進衛星予備校市川八幡校の生徒でした。

平野 太一君 慶応大学 法学部
中村 飛哉君 東京理科大学 理工学部

そして、本年も東京理科大学に2名(のべ)の合格を達成することができました。
中須 大斗君 東京理科大学 数学科
中須 大斗君 東京理科大学 理工学部

ちなみに、公立高校から難関私大の理系学部に合格する最大のポイントは
数Ⅲの基本を早期に終了させることです。
中高一貫校の私立高校は、数Ⅲを高2のうちに終了させる学校も少なくありません。なぜ、早期に終了させるかというと、総合演習(入試レベルの問題・過去問)にあてる時間を多く取って実践力を高めるためです。しかも、数Ⅲの出題率は40%~50%を占めているため、数Ⅲの出来不出来で合否が決まるケースが多くなります。昨年度合格した中村君、今年度合格した中須君共に市川八幡校では、早期に数Ⅲの基本を終了するように指導しました。
他にも、合格のためのポイントはあります。ただいま、新年度特別講習(無料)をお申し込みいただいた方を対象に、【難関私大に合格するための戦略】についてのアドバイスを行っています。ぜひ、この機会をご利用下さい。

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