高2の冬休みは、来年のセンター試験から逆算するとちょうど1年前になります。大逆転合格のためにはできるだけ早くスタートすることをお勧めします。
なぜなら、第一志望校に合格するためには、入試本番で合格最低点以上をとることが必要です。予備校に入学したから、東進の一流講師の授業を受講したからと、それだけで合格できるわけではありません。志望校の入試問題を分析して、十分な時間を取って対策を行った生徒が合格するのです。
 特に公立高校に通っている理系選択の生徒諸君は、注意が必要です。ほとんどの理系大学では数Ⅲの出題割合が高いです。
高3になってから、スローペースで履修していると、中高一貫6か年指導の私立高校の生徒たちに大幅な遅れをとってしまいます。東進衛星予備校 市川八幡校の高2生は高2の3月までには教科書レベルの数Ⅲの学習を終了させます。そして、夏休みからは入試対策に入ります。実際に、昨年と今年度の2年連続で県立国分高校から東京理科大学に現役合格者を輩出しています。県立千葉高校の今年度の東京理科大学の合格者は、現役41名、浪人42名で、合格者の二人に一人が浪人です。公立トップ校の千葉校でもこの厳しさです。
公立高校から東大、東工大、早稲田、慶応、東京理科大等の理系難関校を志す生徒諸君は、ぜひ今回の冬期特別招待講習をお申し込みください。
個人面談にて、これらのトップ校に合格するためのノウハウをお伝えします。

冬期特別招待講習

東進の難関大現役合格実績は日本一※と自負しています。
その理由を君の目で確かめてもらい、
そして飛躍的に成績を伸ばすきっかけとしてもらうのが、東進の「冬期特別招待講習」です。授業だけではなく、大学受験に成功するために必ず知っておきたい基礎知識が分かる特別講義や、大学受験指導のプロによるアドバイスが受けられるカウンセリングも実施します!
※ホームページパンフレット等で公表している予備校の中で
東進の現役合格実績が最大。(東進調べ)