東進市川八幡校チューター紹介!!

本日は現在チューター4年目で、チューター長を担っている宗近先生の受験時代に迫っていきたいと思います。

受験を始めた時期始めた当時の学力を教えてください

受験勉強を始めた時期:
高校2年生の11月

市川八幡校に入塾した時期:
高校2年生の2月

入った当時の学力:
英語100点 国語110点 世界史50点

なぜ受験をしようと思ったのですか?

高校時代は大好きなバスケをずっとやっていたこともあり、学校内の学力がとてもわるかったです。
ひどい時には320人中、290位という順位を取ってしまったこともあります。
順位が悪いことをずっと気にしていたので高校2年生の11月に部活をやめて勉強をしようと思いました。

なぜ東進に入ろうと思ったか

11月に部活をやめて勉強を始めたのに全然成績が上がらなかったので1月ぐらいから塾を探し始めました。
東進の柳原塾長と自分の受験勉強の未来について話す中でこの塾で合格するビジョンが見えました。
入塾の際に、自分が感じた東進で勉強することのメリットをしっかり両親に伝えたことで納得してもらい入塾をしました。

時期ごとにどのくらい平均で勉強したか

夏前
平日は6時間、土日は10時間は勉強していました。

夏休み
できる日は13時間以上勉強をしていたができない日は9時間くらいで集中が切れてしまうこともありました。


平日は6,7時間以上、13時間以上勉強していました。

直前直前期は12時間以上勉強していました。

第一志望についてはいつなぜそこに決めたか

東進に入るときに慶應義塾大学に決めました。
塾へ来たときは一橋大学志望でしたが、就職などを見ても慶應義塾大学の方が有利そうでした。
あとは早稲田大学か慶應義塾大学か迷いましたが、慶應義塾大学の方がスタイリッシュなイメージがあるので
慶應義塾大学に決めたんです。
社会学系の学部(経済・商・法)ならどこでもよかったのですが、法学の勉強にはあまり興味を持てず、
過去問の点数もあまりよくなかったので経済学部と商学部を受験しました。

モチベーションをどうやって保ったか

打ち込んでいた部活をやめて受験勉強を始めたし、周りは部活をやりながら勉強しとぃる人もいたので
受験に失敗したらダサいと思って死ぬ気で勉強をした。なのであまりモチベーションを意識しなかった。

最後に、振り返って志望校に受かった理由

第一志望への思いが一番の理由だったと思います。かっこいい慶應生になりたいみたいな(笑)
その強い思いとともに、自分ができないことをしっかりと分析してどのように対処するか計画を立てたことも大きいと思います。

まとめ

今回は宗近先生に合格の秘訣を聞いてみました。これから夏休みを迎える皆さんも志望大学への強い思いをもって乗り越えていけば、必ず合格することができると思います。
受験本番に第一志望の大学に合格できるビジョンをもってこれからも頑張ってください!

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