東進市川八幡校チューター紹介!!

今回は、市川東高校出身、現役で早稲田大学文学部に合格し現在チューター5年目の勝沢貴之先生をご紹介します。勝沢先生が現役合格を果たせた理由や、モチベーションの保ち方等、参考になる情報満載です!

受験を始めた時期始めた当時の学力を教えてください

始めた時期:
高3の5月後半から受験勉強を開始しました。

学力:
英語79点 国語110点 世界史18点

なぜ受験をしようと思ったのか

当初はピアノやトロンボーンをやっていたこともあり、音楽系の大学を志望していました。
しかし、レベルの東京芸術大学等の、レベルの高い大学にはいけないと思ったので、普通の大学(一般受験ができる大学)に行こうと決意しました。

なぜ東進に入ろうと思ったか

当初は家で独学をしていましたが、高校の友達に東進に誘われて独学よりも効率よく勉強できると思い入塾しました。

時期ごとにどのくらい平均で勉強したか

夏前
平均4時間くらい(吹奏楽部があったため)

夏休み
8月前半はほとんど勉強できず 8月後半は1日13時間以上勉強した


部活がなくなったため、平日7時間 土日14時間以上勉強した

直前
平均13時間は毎日勉強していた

第一志望についてはいつなぜそこに決めたか

東進に入るタイミングで、友達と話した際に、どうせ受験するなら私立で一番高い大学に入りたいと考え、早稲田大学と慶應義塾大学を知りました。安直ですが家からの近さを基準に早稲田大学に決めました。笑

学部に関しては、早稲田大学なら正直どこでもよかったというのが本音です。教育学部、文学部、文化構想学部、社会科学部を受けて、文学部だけなんとか引っかかりました。

モチベーションをどうやって保ったか

コツは、あまり詰め込みすぎないことです。6時間勉強したら30分しっかり休憩するといった様に、勉強の合間に休憩を挟むことが重要だと思います。実際、オンオフをしっかりつけることで勉強があまり苦痛に感じなかったです。

最後に、振り返って志望校に受かった理由

ありきたりですが、周りに流されず、自分がやるべきこと、覚えるべきものをしっかり勉強してから次のステップに進んでいたことが合格の要因だと思います。模試の点数も一切気にしてませんでした。第一志望合格のために必要な勉強を積み重ねたことが合格につながったと思います。

まとめ

以上、勝沢先生の早稲田大学合格の秘訣を教えてもらいました。この記事を読んでいる皆さんも、成績を気にせず、自分が一番行きたい大学に向けてしっかり息抜きをしながら頑張ってください!
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