映像授業と聞きましたが映像授業で大丈夫ですか?

映像授業で大丈夫ですか?
東進グループが、毎年圧倒的な合格実績を更新していることを考えれば、映像授業の効果性を納得していただけると思います。東進のシステムを長年使ってきた立場から申し上げれば、映像授業でなければ地元公立高校から難関国公立・難関私大に合格させることはかなり困難だと思います。
東進の映像授業は、本人のやる気さえあれば、毎日校舎に来て受講することが可能です。このため、現在の学力が0点に近くても超基礎講座からスタートして、最短1~1.5ヶ月でその講座の受講を終了することが可能です。映像授業は時間と空間の壁を突破して、自宅でも受講できますし、移動中の電車の中でも受講可能です。2017年春に国分高校から東京理科大学に合格した中村 飛哉君は、1月後半から数Ⅲの高校対応数学(標準)を受講し始めて3月中旬には数Ⅲ1年分の受講を終了しています。その後、7月20日まで苦手範囲を何度も繰り返し学習を行い,センター本番では数ⅠA 94点、数ⅡB 94点の得点をあげることができています。大事なことは「短期速習・繰り返し学習」で通期授業(基礎・基本)を夏前までに完全に習得させて、残った時間をセンター対策・過去問演習(合格点を取るための学習)に使うことです。予備校に通うだけでは合格はできません。自分のターゲット(志望校)を明確にして、いつまでに何をどれだけ学習すれば合格できるのかを早い時期に把握すること。年間計画を立てたなら、週間計画に落とし込み進捗をしっかりと管理することです。生徒諸君が自分だけでこれを行うのは難しいので、市川八幡校では担任助手(市川八幡校で合格した大学生・院生)が個人面談を行い二人三脚で受験までサポートしています。実は、ここがとても重要なポイントです。生徒諸君のやる気を引き出し、維持することができなければ、映像授業を使ったシステムは成り立ちません。
生徒のやる気を引き出す仕組み、やる気を維持する仕組み、志望校に対していつまでに何をどれだけやれば良いのかを明確にして、学習計画を立て、それを週間計画に落としこみ進捗管理をすること。これらの条件を満たして始めて、「映像授業だからこそ合格できるのです。」と自信を持って言えるのです。
 

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